
丹波陶滋(上篠見)
加古さんは日本の原始風景の残る丹波篠山市に惹かれ古民家を改装し 工房とし築180年あまりの土蔵を展示場されています。各地で個展を開催し、モダンなデザインと釉薬の美しい流れは高い評価を受けます。
春風窯(味間奥)
アメリカ人ピーターハモンさんの窯元。1988年丹波篠山市味間奥の空き家だった古民家を改装し開窯独立。1994年には西洋人唯一の日本工芸会正会員に認定、1995年日本伝統工芸近畿展で受賞。青白磁を中心に創作し、数々の受賞を果たす。自宅に茶室を設け、茶道の『用の美』を探究。
AOBA POTTERY (東吹)
2012年に篠山に移住してから最初はアパートの1部屋次にテナントの1室を借り、2017年から倉庫付きの中古の家に引っ越し倉庫を念願の工房にして日々作陶されています
杉山陶房(瀬利)多紀連山にポツンとある杉山陶房。
ハンドメイドにこだわり、職人がひとつひとつ作り出す涓々窯(KENKENYOO)の器たちは、使いやすさはもちろん、飽きのこない楽しく優しいデザイン
Uma陶房(曽地口)
自然と常に触れ合い、その中からインスピレーションを得た生命力溢れる印象的な作品。

居七十七 (大山上)
夫婦で営まれる漆器・日用品の販売と、喫茶室を併設したお店。創作すれるのはお皿やお椀などの漆器、家具などの木工品。居七十七の器に添えた 珈琲・自家製タルト等とともに 喫茶室も。
6「Rock」(味間北)
別注家具と暮らしの道具を製作販売する家具工房兼ショップ。店内には店主の作った家具や木工製品をはじめ、丹波焼の器、木の食器、革製品、作家ものの作品、フランスの子供服などのセレクト雑貨などが並ぶ。月1回、店舗内の蔵を使ったギャラリーでイベントも行われる。
Natural Backyard +Factory (口坂本、ショップ魚屋町)
木工房と雑貨店「Natural Backyard(ナチュラルバックヤード)」のWEBサイト。「木」から生まれる、いろんなモノやコトを集めたお店と工房。
enno(高坂)
「座編みの椅子」や木工品に取り組むまれる大橋 力さんの工房です。大橋さんの椅子は、地元で育った木材を数年をかけて乾燥させ材料としているとても愛情のこもった製品の数々です。
wood work olior.[room](今田町上小野原)
自然の温もりが感じられる無垢材を、クギやネジを極力使わない技法で組み立て、使うほどに味わいが増すオーダーメイド家具のショールーム。こちらでは、お客様の要望を聞き、本当に必要な家具、お客様の暮らしにぴったりの家具を提案されている工房。
INABA WOOD WORKS(福井)
無垢材にこだわる木工品の創作活動を大芋地区で行われている稲葉さん。生駒より引っ越してこられました。関西では多くの個展や展示会を開催されています。
valtaku wood craft(西本庄)
里山工房くもべ(旧雲部小学校)2階で創作活動をされています。気ままなTwitterやブログが人気です。
mocca(大山宮)
木のある暮らしをテーマに様々なスペース有。コワーキングスペース・DIYスペース・会員制宿泊棟・カフェ等。カフェもされており複合施設となっています。

ガラス工房るん(西谷)
ガラス作家 宮崎英彦、恵巳さんのご夫婦で工房を構える「ガラス工房るん」。「くらしを彩るガラス」をテーマに日々制作しされています。ガラスという素材を通して、ガラス本来の美しさであったり、表現や技術の可能性を追求されている工房です。
so arrow(口坂本)
ガラス作家児玉みのりさんのギャラリー・工房兼住居です。創造性高い素敵な作品、ホームページ、ギャラリーです。一見の価値ありです。
きなりがらす(辻)
2000年12月創立の喜南鈴硝子という有限会社です。ガラス工芸の中でも特にバーナーワークの分野においてガラス工芸用品(ガラスロッド・バーナーワーク用品)やガラス製品(とんぼ玉など)の製造・販売・輸出入、研究開発などをされています。

Metal art Jewelry YUJI ISHII(熊谷)
10年前の独立を機に、丹波篠山の森の中のアトリエで
デザインから制作までジュエリー職人としてコンテンポラリーアートジュエリーを手掛けられています。
scenica(瀬利)
物語を感じる一粒を求め、海外現地を歩き、ひとつひとつセレクトした石を扱っておられます。(Instagram)
LEO CRAFT(向井)
ハンドメイドの腕時計をデザイン、製作、販売するブランドです。古民家(工房)で日々製作されています。(Instagram)
藤井啓介日本刀鍛錬場(下立杭)
日本刀は世界に誇れる鉄の美術工芸品として独特の高い製造技法を伝承して作られておりその鍛錬場が立杭の里にあります。